ユースドカーの売却というのは。。。

車の買取査定についての質問です。 車を買い替えることになり、H20年式、走行25,00... より引用

車の買取査定についての質問です。 車を買い替えることになり、H20年式、走行25,000kmの黒色のマーチ(事故歴なしで車検は来年の夏まであります)を手放す予定です。 そこで一括車無料買取 査定のサイトを通して何社か査定してもらおうと思うのですが、ここで調べていると同日同時にすべての会社を呼んで金額を一発提示してもらったほうが良いという意見と、やはり時間はずらして査定してもらったのち交渉したほうが良いという意見とありました。 実は今年2月にも一括査定を通して後者の方法で何社か査定したのですが、サイトから申し込んだ直後から電話やメールの嵐で、また査定時は腹の探り合いで2時間くらいぐだぐだ話し、結局はっきりと金額を提示せず・・・というのが何社か続いてとても疲れました。 前回の時はすぐに買い替えるというわけでなかったので査定に疲れたのもあり、売るのはやめました。 しかし、今回は次の車の納車も決まっていますので売りたいのですが、どちらの方法のほうが良いのでしょうか? 当方女で、小さい子供もいるため極力平日の昼間に人を呼んで…というのは乗り気ではありません。。。 また、交渉も苦手です。。 あと、先述のようなマーチなのですが、どれくらいの相場で売れるのでしょうか? カーセンサーとかで実際に売られている車を見ると似たような条件だと40~50万くらいで売られていますが…。 2月の時は(売却時期が未定だったのもあって)「今日売るなら40万で買いますよ(笑)!」と冗談半分に言われたこともありましたがそれはさすがに高いと思うので冗談なんですよね?…(・・; 先日近所のアップルに出張査定依頼したときは1社目だったのもあり、3時間くらい居座って契約を迫られ、「数か月前は30万くらいといわれたので25~30万円くらいだとうれしいけど最低20万はないと売りません。」と伝えたら「会社に確認したけど、25万は無理と言われました。20万円も正直難しいけど今日ここで契約してくれるなら会社に無理を言ってお願いします」と言われました。 『即決で契約する=最低20万円で売却』ということかなと思っていたら「会社にお願いはするけどもし20万ではダメと言われたら双方の着地点をさがします」というようなことを言われたのと、他の会社にも見せて比較したかったので即決はしませんでした。 でも、結局値段ははっきり言わなくて、「10万~」みたいな感じで提示され、「他社さんが25~30万と提示してきたときには太刀打ちできないので迷わず他社さんに売ってください!」とか「他社さんがすべて出そろったらまた連絡してください。まだ土俵にも立っていないので、僕も立たせてくださいよ』とか言われました。 これって、相場として25~30万はありえないけど20~25万はあり得る、もしくは20万以下のところで買い取れればなぁと思っているということでしょうか!?…(続きを読む)

引用元:車の買取査定についての質問です。 車を買い替えることになり、H20年式、走行25,00...


ユースドカーの売却というのは予想外にお手軽なものです。
評価額に合点が行ったら、売主がやることはなにもないです。
ちゃんとしたショップの営業担当なら必要な書類を売主側で揃えておくと、引き上げまでの手続きの一切をお店が行ないますので、非常に手間無しです。
こちら側が準備するのは、印鑑登録証明書及び実印、車検証と自賠責の保険証直近の車税の納付証明書です。
軽の場合は印鑑証明と実印の代わりに認印のみでもOKです。
それと、クルマの鍵でスペアがあれば、これもショップの人に渡しましょう。
最終的には代金は支払いとはなりますが、キャッシュ払いじゃないケースもあるので、送金先の通帳も持っていけば安心です。
どんなタイプのくるまなのか、或いはどのタイミングなのかで異なりますが、業者に売り渡すクルマが外車だったケースでは「この見積価格は気に入らない!」という事態が生じることが頻発します。
手放すのが外車だったケースでは、外国車の買取に限定して行っているお店か、「外国車の買取なら是非わが社へ」といったコマーシャルをしているお店に審査を任せましょう。
他にも、見積を受ける時は1社ではなく幾つもの買取店に頼むことが必須です。
クルマ買取の料金は業者ごとに様々で、下手をすると値段のギャップが相当出るケースがあります。
鑑定に出すお店を一つだけにしない方がいいというのはこういった訳からです。
買取店舗を、一つではなく複数社に評価してもらいたい時には見積が一括で可能だという便利なサイトを介しておこなえば、自分で思うより手間のかかることじゃないのです。
自分の愛車売却を想定した場合、絶対必要なものは車検証は当然として、保険料納付書や車庫証明などがそうです。
車両の解説書がある状態でも、少しは鑑定結果が上がるといえます。
思っていたよりも入手に手間取るのが、必要書類の一つ、車庫証明です。
なので一刻も早く用意しておくとエラーないハズです。