くるま買取については問題

車の物損事故と法律に詳しい方、是非教えて下さい。 今年1月、一時停車中に前方側... より引用

車の物損事故と法律に詳しい方、是非教えて下さい。 今年1月、一時停車中に前方側面に突っ込まれました。 相手の保険会社から割合は、相手10ー私0 で確定したと連絡がありました。 相手側損保会社から修理の見積もりは、ぶつけられた部分のパーツの交換(約27万円) その他に車体の歪みが発生し、前輪のタイヤが時々フェンダーにこすれ、電気系統の異常を示す警告ランプが点灯したので、歪みの直しとタイヤ4本を交換、電気系統はモニターしてから別途見積りで対応致します。という回答がきていました。 追突された当初から訴えていたのですが、3月末に車の売却が決まっていて、オーナーもきまっていたんです。事故車になった事でその話がなくなってしまい、私は手に入るはずだった 金額を損失してしまい、その補填をして欲しいと訴え続けたら交渉窓口を弁護士にされてしまい、その弁護士は連絡が来る度にこの修理は要らない、タイヤは交換しない、歪みは該当しない、代車も必要性が見当たらない、、、などなど、明らかに追突された事によって出現した不具合なのに、どんどん必要ないと断言し、挙げ句の果てに貴方にも過失があるのを問うてもいいんですよ、と脅しをかけてくる始末。 ADRにも苦情申し立てをしてみましたが、所詮、自分で弁護士とやり取りをしなくてはいけませんし、もうそれに疲れたというのも正直なところで、毎日傷ついたままの車をみるのも乗るのも、とても辛いです。 せめて修理だけでもこちらの訴えを聞いてくれたら、、、と思うのです。 そこで質問なのですが、弁護士というのは一度損保会社で決まった割合をかえたり、車の専門家でもないのに、修理の必要性の有無を勝手に決めたりできるのですか? そして、事故から早3ヶ月が過ぎて車の損傷が酷くなり、弊害も出てきてしまっているので、 再度、車屋さんに見積り依頼することは出来ますか? どうぞ、教えてくださいm(_ _)m…(続きを読む)

引用元:車の物損事故と法律に詳しい方、是非教えて下さい。 今年1月、一時停車中に前方側...


くるま買取については問題が起こることもよくあって、WEB上の計算と実際の値踏みのプライスがかけ離れているというのはすでに常識的な考え方と思います。買取契約の成立後に事後的な事情をつけて買い取り額を低くされてしまうこともままあることです。愛車の受け渡しが完了したのに振込自体ががされない事例もあると聴きます。高い見積もり金額を思わせる悪質な業者には慎重になるようにしてください。頻繁にクルマの査定平均価格を探るのは弱ってしまうものですが、イヤでもチェックしておいて弊害はないのです。いや、む知ろクルマを高額で買って貰いたいなら、愛用車の市価をおぼえておく方が、自分にとって良いことです。なぜなら、マーケット価格を理解しておく事で、セールスマンが示してくるお見積もりが正確かどうか判断出来るからです。実物のくるまを査定する段階において、出張見積もりはすさまじくの人気を得ています。業者に持ち込まずお見積もりを受けられるから有難いですし、持ち込むために運転をしなくていいのでもちろん燃料代も0円です。簡単だし燃料代もかからないしで言うことはありませんが、押しに弱いタイプの人は業者に自宅まで出張してもらうシステムよりも、買取業者の店先までハンドルを握って行き見積もりをしていただく方がいいかも知れないですね。業者の人に対し手間暇かけて来てもらったという感情をもつと、断るのはなかなか大変になると思います。買い取り価格をアップさせたいなら、多数の業者に査定を求めるのが必須です。買取業者ごとで得意とするモデルというものがあり、売却額に違いが出てしまうこともあり得ます。様々な業者のジャッジを受ければ、平均価格がこれくらいだと認識できるので、商談自体がしやすくなるはずです。ナイーブな方ならネゴシエーション好きな御友達につきあってよとお願いしてみてはいかがでしょう。